挿花家。福岡県生まれ。19歳で上京、花修業を始める。自由で、魅惑に富んだ独自の世界が注目され、1970年にはエリザベス女王夫妻来日に際して英国大使館で開かれた晩餐・舞踏会の飾花を担当。舞台美術のほか、大舞台での挿花パフォーマンスを行う一方、東京青山で花教室を主宰。現在発売中の「夏京都」(扶桑社刊ムック)などの雑誌でも作品を発表。
自然食研究家の母の元で、幼い頃から自然食に親しむ。オーガニック料理、ベジタリアン料理なども学び、ナチュラルフード・コーディネーターに。テンぺの魅力にいち早く着目し、雑誌やテレビなどで紹介。テンペ料理の第一人者としても知られている。最近は小淵沢に誕生する健康と美容がテーマの滞在型施設のメニュー開発も手がけている。著書に「3日で美肌ごはん あわ・ひえ・きび」(講談社)、「テンペが効く」(主婦の友社)などがある。
料理研究家。フランスの「ホテルリッツ・パリ」などで料理とお菓子を学ぶ。雑誌、書籍、広告、メニュー開発など幅広い分野で活躍中。『「ル・クルーゼ」だからおいしい料理』、『「ル・クルーゼ」でおいしい和食』(ともの地球丸刊)、『材料も作り方も引き算しておいしくなるレシピ』(主婦と生活社刊)など著書多数
挿花家。福岡県生まれ。19歳で上京、花修業を始める。自由で、魅惑に富んだ独自の世界が注目され、1970年にはエリザベス女王夫妻来日に際して英国大使館で開かれた晩餐・舞踏会の飾花を担当。2006年10月には京都国際交流会館にて主宰する「飾花の会」の花展覧会。11月には19年ぶりの舞台パフォーマンス「花 hana」を京都造形芸術大学春秋座にて公演。東京青山で花教室を主宰。
料理研究家。結婚後、アメリカ人のご主人と世界中を回ってさまざまな味に親しむ。自由な発想と独創性を生かし、多くの雑誌、テレビなどで西洋料理、洋菓子を紹介。鎌倉山の自宅の一角に洋菓子屋「ハウスオブ
フレーバーズ」を開店。近著に『ホルトハウス房子 西洋料理』(文化出版局刊)がある
陶芸家。セラミックス スタジオ「ラ・チェラミカ」主宰。東京造形大学卒業後、テーブルウエアの企画やデザインの仕事に携わる。イタリアの陶磁器に興味を持ち、陶磁器の絵師になる修業をするためイタリアへ。帰国後、陶器作家として活動し、97年、陶磁器の制作スタジオ「ラ・チェラミカ」を設立。現在、生徒数は約190人、教室は、横浜・青山など8教室。講師、作家活動、店舗プロデュースなど、幅広く活躍中。
自然食研究の先駆者である自然食研究家・早野登美江の長女として生まれ、幼少より自然食に親しむ。母親の元で料理の腕を磨きつつ、他の料理家の元でオーガニックやベジタリアン料理を学ぶ。現在は、企業の商品開発、ホテルや店舗のメニュー開発、マクロビオテック料理店のプロデュースなども手がけている。
挿花家。福岡県生まれ。花が好きだった母の影響で、ものごころついたときからの花好き。19歳で上京、花修業を始める。自由で、魅惑に富んだ独自の世界が注目され、70年にはエリザベス女王夫妻来日に際して英国大使館で開かれた晩餐・舞踏会の飾花を担当。舞台美術のほか、大舞台での挿花パフォーマンスを行う一方、東京青山で花教室も主宰。
ただそこにあるだけで、優しく幸せな気分にさせてくれる花たち。
ちょっとしたアイデアで、お客様をお招きするときはもちろん
ふだんの日も花のある暮らしをさりげなく楽しみませんか。
部屋の中がすっきりきれいに片づいていると、気持ちがいいもの。
デザインと機能性に優れた道具を上手に使って、
手間をかけずに環境にもやさしいお手入れをしてみませんか。